リタイヤメント(ロングスティ)ビザ

50歳から取得可能なタイのビザ 取得代行(更新)承ります!

タイ在住支援法律事務所では、80万バーツがない方でも取得可能です。(2018年12月25日更新)

海外移住をお考えのあなた、タイへ移住してみませんか?

日本人は、50歳を過ぎたら申請することができ、1年(毎年更新)の取得が可能です。 

 

タイ在住支援法律事務所では、50歳を過ぎた日本人のリタイヤメント(ロングスティ)ビザ取得の申請・更新の代行を行っています。勿論、既にタイに滞在していて他のビザをお持ちの方、現在、タイで働いていて、Bビザ(ビジネスビザ)からリタイヤメント(ロングスティ)ビザへの切り替えをお考えの方も、お気軽にご相談下さい。

 

※ タイで働いていて、Bビザ(ビジネスビザ)からのリタイヤメント(ロングスティ)ビザへの切り替えは、タイからの出国をしなくても、タイ国内で取得できます。現在の会社の退社日がお決まりになりましたらお早めにご相談下さい。

 

 

お手続き代行手数料

12,000バーツより(ビザ申請料:実費込み)

 

リタイヤメント(ロングスティ)ビザ、

その他のビザに関する問合せは日本語でどうぞ

   

タイ国内から          091-068-8203

 

日本または海外から   +66-91-068-8203

 

メールでのお問い合わせは→ こちらから

 

※ ページの下にあるフォームより「リタイヤメント(ロングスティ)ビザ申請に関するチェック項目」がございますので、選択項目を✔して頂き送信ください。あなたのビザの申請までに必要な事項・情報をメールにてご案内致します。


リタイヤメント(ロングスティ)ビザ取得基準が満たない方も取得できます

タイの制度は、その時々で発給基準が目まぐるしく変更されるため、ネット検索で出て来る情報も様々だで、各クライアント様のご自身に合った基準や必要書類が何なのか増々分からなくなってしまうことも多い様です。

 

基本、リタイヤメント(ロングスティ)ビザの基準は、「80万バーツの外貨持ち込み証明書」、または「80万バーツ以上の外貨送金証明書」が必要になり、それらが、タイの銀行に3か月以上預金されている証明(銀行のステートメント)が必要になります。

 

それらが無い場合に代わって必要なのが「月額6万5,000バーツ以上の年金受給証明書」+「日本大使館より支給額英文役証明書」です。

 

弊所は、それらの条件がが満たない場合にも、リタイヤメント(ロングスティ)ビザ発給に必要なお手続きのご支援ができます。クライアント様の現在の状況やニーズをお伺いした上で、必要事項、必要書類(ご用意するもの)、お手続きの手順と伴に安心価格にてお見積りさせていただお手伝いさせていただきます。

 

タイ在住支援法律事務所は、あなたのタイでの長期滞在・タイ移住のパートナーとして、毎年のビザ更新のお手続きだけでなく、ご安心してタイでの生活を送って頂く為にも、あなたのライフプランに必要な その他の諸々のお手続きについてもご提案させて頂きます。

 


リタイヤメント(ロングスティ)ビザの申請の手順と必要書類は?

 

まずは、下記のフォームのチェック項目」を選択し送信してください。

リタイヤメント(ロングスティ)ビザの申請には、いくつかのタイプに分けて、申請に必要な事項・お手続きに必要な書類が違ってきます。あなたに必要な情報をメールにてご案内致します。

 

チェック項目(ここから)下記の質問にお答えいただき送信してください。

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